

|
 |



 |
2009年6月度のランキング |

|
|
| 献上加賀棒茶 |
| 加賀棒茶 丸八製茶場 |
| 一番摘みの上質な茎を使用し、それを浅く炒りあげ、芳しさと澄みきった味をもとめて独自の製法で仕上げた「茎のほうじ茶」です。 |
|
|


|
|
| 友禅ころも |
| 菓匠 まつ井 |
| 紅あんと金箔で加賀友禅の優しさや華やかさを表現したお餅のお菓子です。 |
|
|


|
|
| 加賀友禅 |
| ふじ井 |
| 加賀友禅の持つ気品と繊細さに、極上の金箔を十分にいかした一期一会の羽二重餅です。 |
|
|

 |
|
| きんつば |
| きんつばの中田屋 |
| 水につけ、やわらかさを含んだ極上小豆大納言を煮付け、寒天、砂糖を加え煮あげます。自然の色、つや、甘みを包み込んだあんは、舟とよばれる型に流し込み、ころあいをみてほぼ真四角の形に切って、小さな四角一つ一つに衣をつけ手焼きされ、ていねいに焼き端を整えられた加賀銘菓です。 |
|
|


|
|
| 月よみ山路 |
| 百番銘華 松葉屋 |
| ほのかな竹の香りが立ちのぼり葛を加え蒸しあげた飴が独特の歯ごたえを残すほどよい甘さが口の中に広がり、ほっこりとくずれた能登栗が香ばしさと共に季節の風味を添える味は言うに及ばず、素材、かたち、香りが絶妙に溶け合った蒸しの羊羹の逸品。 |
|
|

|
|
| ふぐの子(卵巣)糠漬 一腹 |
| 肴の匠 北珍 |
| 「珍味中の珍味」、石川県でのみ作ることを許可され、2〜3年漬け込み、毒が消えたら販売します。お酒の好きな方には最高の珍味です。また、焼いてお茶漬けにしても独特の上品な味わいが楽しめます。 |
|
|

|
|
| 兼六ことじ燈籠 |
| 菓匠 みのや |
| 甘さをおさえた粒あんを、抹茶あんと白あんで包み焼き上げました。きんつば風焼菓子。24回全国菓子大博覧会で最高位、名誉総裁賞を受賞。 |
|
|

|
|
| 家伝 方丈菓子 |
| 落雁 諸江屋 |
| 京都でも絶えて久しい室町文化の香りと味が、金沢で蘇りました。当舗初代が京都にて修行中に会得した生落雁で、上下のらくがんに州浜を挟んだ素朴な味わいは茶人好みとされております。 |
|
|

|
|
| 長生殿(中墨) |
| 長生殿本舗 森八 |
| 加賀藩三代藩主前田利常候の創意と小堀遠州卿の命名により生まれた長生殿、日本三銘菓の一と称えられております。 |
|
|

|
 |